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Stage05 いかに商品を知ってもらうかという課題

省エネを推進する「エネファーム」は国の補助金制度の対象商品となっており、少しずつだが着実に普及が進んでいる。しかし、まだまだ世間での認知度は低い状態である。 京葉ガスでは認知度向上のために、自社イベントや行政による環境フェア、ショールームなどで展示を行い、エネファームのPRを積極的に行っている。さらに、ガス機器の修理・点検や検針などあらゆるお客さま接点機会を利用して、全社一丸となったPR・普及活動にも取り組んでいる。